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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

逃げ

(1)逃げること。 「~も隠れもしない」 (2)「逃げ口上」の略。 「~を言う」 (3)土木・建築・機械部品などで, ひずみの処置や誤差の調整などのために, 位置や寸法に余裕をもたせること。 <i>~を打・つ</i> 逃げるための用意をする。 責任などをのがれようとしてそのための策を講じる。

実に

〔「現に」の転という〕 (1)事柄に対する共感や賛同の気持ちを表す語。 じつに。 全く。 「~恐ろしきは人の怨念」「秋の日は佳(ヨ)く晴れて, ~小春(コハル)の天気/小春(独歩)」 (2)確かに予想や評判のとおりであるとうなずく気持ちを表す語。 なるほど。 本当に。 「~おかしき所かなと思ひつつ/更級」 → げには → げにも → げにや <i>~は</i> 本当は。 実は。 「~彼は汝が母なり/沙石2」 <i>~も</i> いかにも。 やはり。 「さてふみをあけて見給へば~女房のふみとおぼしくて/平家 11」 <i>~や</i> 本当にまあ。 「~天下の鬼心の人も, え憎み奉らじ/落窪 3」

大角豆

マメ科の一年草。 南アジア原産。 種子や若い莢(サヤ)を食用にするため栽培する。 茎はつる性で, 卵形の三小葉からなる複葉を互生。 夏, 葉腋に淡紅褐色の蝶形花をつける。 豆果は線状円柱形で, 特に莢の長い品種を十六豇豆という。 ささぎ。 ﹝季﹞秋。

豇豆

マメ科の一年草。 南アジア原産。 種子や若い莢(サヤ)を食用にするため栽培する。 茎はつる性で, 卵形の三小葉からなる複葉を互生。 夏, 葉腋に淡紅褐色の蝶形花をつける。 豆果は線状円柱形で, 特に莢の長い品種を十六豇豆という。 ささぎ。 ﹝季﹞秋。

捧げ

※一※ (名) 〔動詞「捧げる」の連用形から〕 (太平洋岸の漁村で)女性が頭に物を載せて運搬すること。 ※二※ (接尾) 助数詞。 中古, 捧げ物を数えるのに用いる。 木の枝や造花の枝に付けた一組の捧げ物を「ひとささげ」という。 「鳩十~, ふたつを一~にしたり/宇津保(蔵開下)」

厳に

きびしく。 厳重に。 「~つつしむ」

外任

外官(ゲカン)に任ずること。 国司の任。

現に

現実に。 実際に。 「~見た人がいる」

二元

事物が異なる二つの原理で成っていること。 また, その原理。 「物心~の哲学」

二言

⇒ にごん(二言)

下人

(1)身分の低い者。 卑賤の者。 (2)平安時代末以降, 武士や有力農民のもとで, 農業生産や雑用に使役された隷属民。 (3)近世, 年季奉公人。 下僕。 しもべ。

無下に

〔形容動詞「無下なり」の連用形から〕 (1)考慮すべき点がないように扱うさま。 すげなく。 むやみに。 「~断るわけにもいかない」「三浦の此答を, ~浅薄な意見として, 斥けるのも気の毒だ/うづまき(敏)」 (2)ひどく。 まったく。 「~賤しき人品(ヒトガラ)なるに/蜃中楼(柳浪)」 (3)(下に打ち消しの語を伴って)少しも。 全然。 「法師の~能なきは, 檀那すさまじく思ふべし/徒然 188」 <i>~する</i> 捨ててかえりみない。 無駄にする。 「人の好意を~する」

下下

(1)きわめて程度が低いこと。 最下等。 下の下。 「~も~ ~の下国の涼しさよ/七番日記」 (2)身分の低い者。 しもじも。 「~のたやすく参る所ではないぞ/咄本・昨日は今日」 (3)(下々の者の履いたことから)藁(ワラ)草履。 「馬にものらず~をはき/平家 9」

下策

きわめて拙劣な策略。 下手な策。 ⇔ 上策

下散

鎧(ヨロイ)の草摺(クサズリ)。 普通, 当世具足の草摺にいう。 「~が日数もたたないにひつちぎれたが/雑兵物語」

懺悔

〔仏〕「ざんげ(懺悔)」に同じ。

朝食

〔古くは「あさけ」〕 あさめし。 朝食。 ⇔ 夕餉

解散

ばらばらにほぐれてなくなること。 「披閲のところ数日の鬱念一時に~す/平家 7」

外戚

⇒ げしゃく(外戚)

朝餉

〔古くは「あさけ」〕 あさめし。 朝食。 ⇔ 夕餉